スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  --/-- スポンサー広告 トラックバック(-) | コメント(-)

アルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く 特典 オフィシャルビジュアルブック付き |バンプレスト

アルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く 特典 オフィシャルビジュアルブック付きアルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く 特典 オフィシャルビジュアルブック付き
バンプレスト
PLAYSTATION 3 Video Game
発売日 2010-01-28



レビュー 2010-02-02
1と2はプレイしていません。
3が初プレイで現在10時間ほど遊んでいます。

システム
 戦闘とかは他の方がおっしゃってるので省略します。
 個人的に気になったのはボイス。
 イベントでキャラの音声が入るまでに1~2秒かかるのが気になりました。
 さくさく読んでいくタイプなので、ボイスがあるイベントなのか
 無いイベントなのか「待ち」が入ってしまいテンポが崩れます。
 キャラが喋るたびになので、わりとストレスになってます。

音楽
 最大の売りだそうなので。
 まだ前半から中盤程度ということと、個人的なものになるのを踏まえてです。
 OPから今の所これといったものは感じません。
 悪いとも思わないのですが・・・後半にあるのかもしれませんが
 10時間ほど遊んでも1つもないのは微妙です。

ストーリー
 可もなく不可もなく。
 こればかりは後半まで行ってないので未評価になります。

全体
 キャラゲー(ギャルゲー?)です。
 システム、ポリゴン、映像の全てがそんな感じで出来上がってます。
 割とよく聞く名前なので、もうちょっと全体的に作りが良いものだと思っていましたが。
 キャラゲーの平均レベル的な作品という印象です。
 もう少しお金と時間をかけて丁寧に作って欲しいと感じました。

ゲームとしては・・・ 2010-02-01
わかりやすくするため前作と比較していきます

詩・グラフィック
 よくはなってますがこれは機種による差だと思うので評価はしません

調合系
 アイテム系の調合は確実に量が減っています
 前作ではヒロインごとに同じレシピでもいろいろ作れましたが今回はヒロインによっては作れないレシピがあったりしました
 必殺技の調合もありますが数が少ないしわざわざ調合にした必要性が感じられません

ダイブ
 なんら変更なしヒロインの違いのみで現状維持

戦闘
 確実につまらなくなってます戦闘は最近のテイルズシリーズによく似ていますがテイルズほどの爽快さや派手さはありません

ストーリー
 ヒロインによる大きな差は無いです

全体的に
 独自のシステムはそのままにつくりの荒い作品になってます 


さらに詳しいPS3ソフトレビューはコチラ≫
  02/03 PS3 TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。